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舞台「サザエさん」磯野家大集合!ワカメ役は乃木坂・秋元真夏&日向坂・齊藤京子のWキャスト
『サザエさん』の10年後を紡ぎ出す舞台作品よりキャストが集結したメインビジュアルがお披露目。また、ワカメ役として乃木坂46の秋元真夏と日向坂46の齊藤京子がWキャスト出演することがわかった。
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ニュース
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2019-05-24
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「サザエさん」のエイケン50周年記念アナログ盤発売 「鉄人28号」「クッキングパパ」など収録
1969年から放送されている国民的アニメ「サザエさん」のアニメーション制作を担当する老舗アニメ制作会社のエイケンが、3月10日に創立50周年を迎えた。これを記念して、4月24日に日本コロムビアからアナログレコード「エイケン主題歌セレクション」がリリースされる。価格は6000円(税抜き)。
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商品情報
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2019-03-17
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【氷川教授の「アニメに歴史あり」】第13回 初期「サザエさん」の衝撃
日本のアニメは、いつからどのようにして現在の姿に近づいていったのか? そのきっかけは何か? そういうことに関心がある。物語と時代性の関連のみに着目し、作家性主体で解明しようとする論には、限界を感じる。アニメーションは総合芸術。フィルムに焼きつけられた「技術・表現・内容」は相互に深く関わりあうもので、不可分である。 技術レベルの差によって、描ける内容も規定されてしまう。テレビアニメに関して言えば、1960年代中盤に市場が急速拡大した後、1970年の大阪万博に前後するあたりでいくつかの技術革新を迎え、それが第二の発展期を誘発している。視聴者層の成熟と併走して映像表現の領域が拡張されたことで、相互作用が物語のめざす地平にも影響をあたえ、文化の流れを激しく変えたのだ。 「どろろ」の次なる虫プロダクション作品「あしたのジョー」は、1960年代とは次元が異なる領域が開き始めたことが明瞭に分かる代表例だ。放送開始は1970年4月、70年代の幕開けである。翌年はタツノコプロの「アニメンタリー 決断」(1971年4月)や東京ムービー(現:トムス・エンタテインメント)の「ルパン三世」(同10月)がスタートしている。共通項は「トレスマシンによる劇画タッチ、イラスト的表現」「透過光による夕陽や曳光弾などの刺激的なコントラスト」「エアブラシやドライブラシを使った特殊効果(仕上げ)の質感表現」などなどの技術がふんだんに投入され、「野性味あふれる荒々しいテイスト」を獲得している。対照的に、60年代アニメのルックが牧歌的に見えてしまうのは革新が一挙に起きた結果ということだ。 これを可能とした要因は、1点に絞りこむことも可能だ。それが前回話題にした「白黒からカラーへの転換」である。テレビ放送の完全カラー化が1972年春なのは偶然ではない。テレビ受像機というプラットフォームが進化して表現力が向上した。その時代の潮流に「適応している」という意志表明と差別化のために、「今ならここまで表現できる」と、本来テレビアニメ向けではなかった手のこんだ技術が適用されたのだった。 さて、技術主体で「アニメ進化論」を考えるとき、必ず対立的に大きな存在が浮上してくる。それは今年で放送50周年を迎えるエイケンの「サザエさん」である。放送開始は1969年10月――まさに「1960年代と1970年代の境界」に位置している。 同作最大の特徴は、半世紀の時の流れに影響されない「永遠の不変性」だ。日曜日午後6時半になると、何年代でも同じテイストとルックの「サザエさん」が見られる。全テレビアニメを年ごと枠にいれて「放送開始」「放送終了」を結んだ「線表」を作成すると、「サザエさん」の線だけが70年代以後、果てしなく伸びていく。「アンチ・メルクマール」とでも呼びたくなるほど、歴史上では恐ろしい存在感を放っているのだ。 それで思い出すのが、20年ほど前によく飲み会などで話してた「サザエさん全話LD BOX」というギャグである。「絶対に無理」「どんだけの厚さになるんだ」「そもそも、どうやって見返す?」などなど、ツッコミに事欠かない。その絶対的な「不可能性」が「ふだん全話BOX買ってもなかなか見ない」という、一同密かに抱いている罪悪感を自虐的に刺激する。その点では、批評的なモノサシとして機能することもあったりする。 そんな風に「絶対無理」と思いこんでいた奇跡が、ついに起きた。50周年を機に「初期サザエさんの検証」のネット配信が開始されたのだ。2018年12月26日からFODとAmazon Prime Videoで開始され、対象は第1話から53話までのうち初期50話分となっている。欠落した3話分はネガの損壊で再生不能だったというから、ギリギリのタイミングではないか。 初期エピソードの作画や演出のタッチが現状とあまりに違うことは、すでに番宣記事やネット上の感想でも大きな話題になっている。キャラクターの指が尖っていたり、顔をしかめるとシワが寄るなど、ニュアンスが何かとワイルドで、やたらと暴力的なギャグがあったりする。ただしこれは原作のテイストによる部分もあり、先行していた江利チエミ主演によるテレビドラマ版のオープニングでも毎回、サザエがカツオとワカメを追っかけて殴っていたりした(しかもアニメで)。
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特集・コラム
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2019-03-03
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マンガファン3,300人が選ぶ“理想の夫婦”ランキング発表! 「サザエさん」波平・フネ夫妻を抑えた1位は...
電子書籍サービス「BookLive!」が「登場キャラクターの“理想の夫婦”」に関するアンケート調査を実施した。
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ニュース
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2019-01-31
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「サザエさん」制作のエイケンが50周年記念展覧会を開催! 長谷川町子美術館にて4月20日より
アニメ制作会社・エイケンの創立50周年を記念する展覧会「エイケン50周年展~アニメサザエさんと共に~」の開催が決定した。『サザエさん』の作者・長谷川町子が設立した「長谷川町子美術館」にて、4月20日~6月23日に実施される。
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ニュース
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2019-01-23
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「サザエさん」サザエ役に藤原紀香迎え舞台化!50周年で公式サイト一新&全国巡回イベントも
TVアニメ『サザエさん』が、サザエさん役に藤原紀香を迎え舞台化されることがわかった。このほか50周年イヤーの幕開けとともに公式サイトがリニューアルオープン。50周年を記念して全国を巡回する「サザエさん展」(仮)の実施も発表されている。
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ニュース
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2019-01-01
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「サザエさん」1969~70年放送の初期フィルムがデジタル化&配信スタート
国民的アニメ「サザエさん」の初期フィルムがデジタル化され、第1~53回放送分(1969年10月5日~70年10月4日)のなかから50回分がAmazon Prime VideoとFOD(フジテレビオンデマンド)で配信開始となった。
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ニュース
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2018-12-31
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「サザエさん」初期作品がデジタル配信! 作風&表現の違い、カツオ(CV.大山のぶ代)などに注目
TVアニメ『サザエさん』50周年を前に、1969年~1979年に放送された初期フィルム作品のデジタル化が決定した。
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ニュース
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2018-12-25
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アニメ&特撮音楽のオーケストラコンサート開催 渡辺宙明×3大アニソン歌手
ヒーローが活躍するアニメ・特撮作品の音楽をオーケストラの生演奏で楽しむコンサート「ヒーローオーケストラ/昭和の子どもたちへ」が、4月21日に開催されることが決定した。第1回公演では、アニメ・特撮音楽の巨匠・渡辺宙明を特集。人気アニソン歌手の水木一郎、堀江美都子、串田アキラが出演し、名曲の数々を披露する。
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音楽
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2018-02-12
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