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“平成最高のマンガ”はどれだ!? Renta!が調査! 「ワンピース」「BEASTARS」など51作品ラインナップ

電子書籍レンタルサイト「Renta!」が、「『平成最高のマンガ 推し本棚』キャンペーン」で集めたユーザーのツイートを元に、“平成最高のマンガ”の特集ページを公開。

ユーザーの“推し本”として人気を博した作品を紹介しており、「週刊少年ジャンプ」の看板マンガ『ワンピース』や「マンガ大賞2018」で大賞に輝いた『BEASTARS』など、ジャンル別に計51作品が並んでいる。

本企画は「Renta!」で取り扱い中の作品から、次の時代にも語り継ぐべき名作、平成最高の作品だと思う“推し本”をユーザーに選んでもらうというキャンペーン。

2月5日~2月18日に実施され、「Renta!」の“推し本棚”シェア機能を利用したTwitterでの投稿を募っていた。

このたび公開された“平成最高のマンガ”特集ページでは、「少女マンガ」「少年マンガ」「青年マンガ」などのジャンル別に計51作品を紹介中。

「少女マンガ」では、2018年放送のアニメも好評だった『ヲタクに恋は難しい』や『BANANA FISH』だけでなく、4月より全編がアニメ化される『フルーツバスケット』など往年の名作も数多く挙げられた。

また「少年マンガ」では、TVアニメが放送中の『約束のネバーランド』をはじめ、『ハイキュー』『ワンピース』『HUNTER×HUNTER』など「週刊少年ジャンプ」の連載タイトルを推すユーザーが続出。

そして「青年マンガ」には、『BEASTARS』『響~小説家になる方法~』『3月のライオン』といった数々のマンガ賞を受賞した作品、さらに『きのう何食べた?』『キングダム』など実写映画が待ち遠しい作品も名を連ねた。

このほかの紹介作品、およびその他ジャンルの作品については特集ページまで。

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