原作コミックが電子含め累計35万部を突破し、その売上の約66%は名古屋が占めているというTwitter発の局地的大ヒット作漫画『八十亀ちゃんかんさつにっき』。
2019年4月4日放送のTVアニメ『八十亀ちゃんかんさつにっき』第1話のあらすじと場面カットを公開いたしました。
おばあちゃん子で名古屋訛りが露骨な女子高生(戸松遥)と東京から引っ越してきた(市来光弘)、最中と同じ高校に通う岐阜出身の(若井友希)、三重出身のやん(小松未可子)の4人の個性的なキャラクターを通じて、名古屋や中京圏の方言や文化、県民性に触れることができるコメディー作品です!
■第1話あらすじ
東京から名古屋に引っ越してきた陣界斗。名古屋ならではの方言や食事に憧れていたが、周りのクラスメイトに訛っている人も何にでも味噌をかけている人もいなかった…。
ここでも東京と同じ退屈な日々が続くのかと思った矢先、探し物をしている女子高生を見つける。「どこにもにゃあ」という訛り全開の発言を聞いた陣の心に名古屋の風が吹いた——。
2019年4月新アニメ『八十亀ちゃんかんさつにっき』第1話『はじまり』あらすじ・場面カット公開!!
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